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ロゴデザイン・シンボルマーク Archive

お店と共に成長するicon 〜クライミングジム Rhino and Bird

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東京、西日暮里に出来たクライミングジム「Rhino and Bird(ライノアンドバード)」のロゴなどVI開発をやらせて頂きました。
近頃クライミングブームが来ているらしく、都内にも多くのインドアクライミングジムが乱立する中、建築家の藤枝氏がつくった
ジムは他ジムとは一線を画した、キレイで暖かみのあるジム。
クライミング仲間の夢でもあったジムを形にした藤枝氏。たくさんのクライマーが集まる活気溢れるジム、それを小鳥が集まるサイの背中になぞらえたジム名にはその思いが込められている。

ジムのシンボルキャラクターとして様々な用途に適応するよう、見やすく、視認、記憶しやすい形状であり、直感的にクライミングジムを連想させるアイコンでもあります。大きく丸みを帯びた愛嬌のあるプロポーションは、人々が集い、遊び、愛されてゆく、というジムのありかたそのものへの願いを表現しています。


≫実際のサイトをこちらからご覧下さい

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普遍性と独自性の共存するロゴを〜Ne-net : Brand Identity

エイ・ネットよりデビューした髙島一精の新ブランド“Ne-net”のロゴデザイン他、BI関連ツールのデザインをしました。

“Ne-net”という新しく誕生したブランドの個性を視覚化すると同時にブランドロゴとしての普遍性も持ったデザインが求められました。
それはネネットというブランド、つまりデザイナー髙島一精のもつ世界観、「子供心を感じさせるかわいさ」「流行に左右されない個性」「独創的でありながらリアルな服作り」そういったブランドのアイデンティティを「感覚的に」カタチにしてゆく作業でした。

どこか頭でっかちで、大きな瞳の小動物のような印象…男性的、女性的、そのどちらでも無いニュートラルな印象…
オーソドックスなタイプフェースをベースに展開。黄金分割を用い、それらの普遍性を保ちつつ、母性本能に訴えるメジャーなフォルム、変化、進化を予感させるバランスを追求しました。

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HIROMICHI by hiromichi nakano 10th aniv Tag

ヒロミチナカノのメンズブランド“HIROMICHI by hiromichi nakano”の10周年記念タグのデザイン。
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Kazuaki Takashima Brand Identity

Issey Miyake グループからデビューした新ブランド“Takashima Kazuaki”のロゴ等BI関連制作をしました。
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