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雑記 Archive
Realist
- 2009-12-04 (金)
- 雑記
そんなゆめみたいな話、きらいなの。
お金は、自分で働いてもうけるものよ。
ードラえもん ドラミちゃんー
とかく、妹というのは現実主義ですね。それはロボットも例外ではないようで。

今流行りのミニチュア風して遊んだ。

太陽燦々
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72
「大豆の丸みに心打たれて生きろ!」
中山功太
うだる暑さの中、みなさまいかがお過ごしでしょうか
まだまだ夏はこれからですね。
仕事をがんばって一回くらいは海に入りたいものです。
写真はJR原宿のホームの看板
あたかも浦沢直樹先生が描きにやってきたようなライブ感がいいですね。

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HD増設
- 2009-07-15 (水)
- 雑記

メインで使っているMacのハードディスクが随分疲弊した異音を立てて久しく、そろそろ危ない予感がしてきたので、内臓HDを増設してみました。バックアップは取っていますが、メインマシンの内臓が物理障害で飛んだらやばいので…備えあればです。こういうときG5は非常に便利、ハッチを開いてワンタッチ。増設に1分かかりませんでした(´ё`.)
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2U
- 2009-07-02 (木)
- 雑記
少々めまぐるしい梅雨をおくっております。

こんな空ばっかですねー。

こうしてみるとわるくないですね

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オブ・ザ・デッド
『ナイト・オブ・ザ・デイ・オブ・ザ・ドーン・オブ・ザ・サン・オブ・ザ・ブライド・オブ・ザ・リターン・オブ・ザ・リヴェンジ・オブ・ザ・テラー・オブ・ジ・アタック・オブ・ジ・イヴル、ミュータント、エイリアン、フレッシュ・イーティング、ヘルバウンド、ゾンビファイド・リヴィング・デッド・パート2: イン・ショッキング・2-D』[1](原題:Night of the Day of the Dawn of the Son of the Bride of the Return of the Revenge of the Terror of the Attack of the Evil, Mutant, Alien, Flesh Eating, Hellbound, Zombified Living Dead Part 2: In Shocking 2-D)はジェームズ・リフェルによる1991年のホラー・パロディ映画である。
ナイト・オブ・ザ・デイ・オブ・ザ…ショッキング・2-D - Wikipedia
「1968年のホラー映画の古典『ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド』にコメディータッチの音声を被せ、新たに映像を追加して作られた。当初はアメリカ合衆国のヴィデオ店500箇所で販売されたのみであったが、現在ではカルト映画の地位を得ている [2] 。題名は『邪悪な突然変異体にして異星人で肉食かつ地獄行きのゾンビ化した生ける屍の襲撃の恐怖の帰ってきた逆襲の花嫁の息子の夜明けの昼の夜パート2、衝撃の二次元作品』の意」だそうです。
ちょっと観てみたいです。
ナイト・オブ・ザ・バースデー・ダッド↓

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2K
- 2009-05-15 (金)
- 雑記

コンビニでお金下ろしたら、にせ札ならぬ、二千円札。なんとなくババを引いたような気分になりました。嫌いじゃないんですけどね、このお札。
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Bianchi
- 2009-02-14 (土)
- 雑記
最近ようやく自転車のタイヤを張り替えました。はじめてRaBまで行ってみたんですが案外近いです。一時間弱かな。茗荷谷以降はとても走りやすかった。しかし帰りは春一番という名の台風が思い切り向かい風で死ぬかと思った。

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ばなーぬ
2ヶ月くらい前、急激な腹痛と吐き気に襲われたことがあり、その時バナナを食べたのでもしかしたらバナナの所為か?と疑いました。そのトラウマからしばらくバナナを避けていましたが、最近また久しぶりに手を出しました。だってバナナが好きだから。
そして今朝、起き抜けにバナナを食べたら前回ほど酷くはないものの再び腹痛!
いろいろ調べてみると同じ症状を訴えている人多数!僕はややバナナアレルギーっぽいです。
食べるといつもって訳じゃないですが、弱っている時や胃が空のときなどにやられるっぽい。
バナナを食べて悪いことなど起こるはず無いと信じ込んでた!

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Ditching
機長が空軍の戦闘機乗りと聞いて、年齢からすると、A4かファントム乗りだろうなと思ったんですよ。彼はファントム乗りで、しかも空軍士官学校の出身だそうで、あの時代の軍の士官学校と言えば、エリート中のエリートですから、それなりの見識と訓練と実践を経た人なのでしょうね。 コーストガードなのかな、据え置きカメラで撮った不鮮明なカメラ映像が公開されましたが、デッチングの瞬間はほとんど水平みたいですね。ロケーション的にも、そう簡単な場所ではないし、衝撃による破壊を避けるためには、スピードを殺さなきゃならない。そのためには、機首を起こすんだけど、今度は逆に失速の危険があるわけです。そのさじ加減を行いながら、しかも着水寸前には、機体が折れないよう、ほぼ水平に持っていかなきゃならない。この作業が速すぎると、加速しちゃうんですよね。 空軍出身のパイロットたちは、良くやった! デッチングが常に思考の片隅にある海軍パイロットは、俺でもあの程度のことは出来るよ、と呟いているかもしれない。
専門家の見解というのは興味深いものですね。
デッチングとは緊急時の意図的な不時着水の事だそうです。

‘walker’ oliver schick
こういうアプローチ好きです。
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The Big Picture
- 2009-01-14 (水)
- 雑記
報道写真が満載。
The Big Picture
なかでも2008, the year in photographsは1年を数枚の強烈な瞬間で駆け抜ける。

Endeavour

China's armed police

Jetman

Maasai warriors

giant mechanical spider

Artillery shells explode above Gaza City
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