「武」ろぐ
MiiM Creative 宮尾武学のいろいろ日記
Home > 言葉 > 「自分の面が曲がっているのに、鏡を責めてなんになる」
映画イノセンスでバトーが引用したセリフ。 元はニコライゴーゴリの引用だそうだ。
堕落したメディアや教育を他人事のように憂いていまうことがあるが、恥を知る。
身の程を知り、でもそんなの気にせず突っ走る。 いつの間にか鏡を突き破る。 今年のテーマです。
写真は新宿の繭塔。あのタワーは…ですが、このたまごはかわいいですね。
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